持続可能な開発と基盤
 
 
 

企業の責任

 
 
  参考資料は,チームメンバーがこの責任についてのアプローチを受け入れ,ローカル,文化と法規にそって適用するため、グループ全体に配布されています。

責任の原則
グローバル化する世界において,当社の 責任の原則 は各チームメンバーの決定と行動をガイドする枠組みを提供しています。文書は,従業員,ビジネスパートナー,株主,コミュニティー,地球を含む各利害関係者に対するグループのコミットメントのあらましを述べています。

2002年終わり/2003年初めに採択された責任の原則は15の国際的ワーキンググループの従業員600人によって作成されました。それはグループ全体として,各チームメンバーに参照の枠組みを提供しています。これらのガイドラインに従わないと深刻な不正行為とみなされます。

方針
グループの方針のすべてが責任の原則と連携しています。

環境問題
1992年初版,2004年改定されたシュナイダーエレクトリックの環境方針は2007年に確認されました。これは製造プロセスを改善し,エコデザインを促進し,環境保護分野のお客様の懸念を効果的な製品とサービスソリューションを発展させることで統合するよう作成されています。

社会的課題
当社の責任の原則はシュナイダーエレクトリックの社会憲章です。グループ全体にわたって,多様性,雇用,国際的動員,研修,リーダーシップ,能力,給与の総額,健康を支配する人材方針が展開されています。

  
 
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