持続可能な開発と基盤
                                           
                                           
                                           

                                          責任や義務

                                          国際法規や他の約束事を遵守し,シュナイダーエレクトリックは持続可能な開発を推進するコミットメントを確認し,持続可能な開発を促進する社会的広がりある取組みに参加しています。
                                           
                                           

                                          > 省エネルギーのための協力
                                          2008年シュナイダーエレクトリックは「省エネルギーのための協力」に加入したことを発表しました。「省エネルギーのための協力」は,著名な企業,政府,環境および消費者のリーダーが共に作業する連携で,より健康な経済,よりきれいな環境,より高いエネルギー安全を達成するため,世界的にエネルギー効率を促進しています。

                                          世界の排出目標を達成するには,エネルギーの効率化が一番早くて,一番安く,一番効果的な方法であるというシュナイダーエレクトリックの信念は「省エネルギーのための協力」の使命と力強く足並みをそろえています。会員になることで,シュナイダーエレクトリックはより効果的にエネルギー節約ソリューションを世界中の産業,建設,住宅,データセンター市場で主張できるようになりました。

                                          1977年に創立され,ワシントンDCに本部を置く連合は,公的および私的部門との活動で記録的な成功を続け,持続可能なエネルギーの未来を推進しています。

                                          > 徒弟憲章(フランス)
                                          シュナイダーエレクトリックはフランスで徒弟憲章に署名しました。憲章はJean-Louis Borloo(フランスの前雇用・社会団結・住宅大臣)の後 Henri Lachmannが選んだ徒弟制度を進める企業サポートを促進する特定の使命を主導するため当グループのイニシアチブから育ったものです。  

                                          >バリ気候変動会議
                                          当グループは署名者として 2007年12月バリで開かれた国際気候変動会議に参加しました。190か国の代表が会議に参加し,全体の参加者は1万人を超えました。

                                          > クリントン気候イニシアチブ
                                          2007年,シュナイダーエレクトリックはクリントン気候イニシアチブに参加しました。この国際的なイニシアチブは世界の40大都市が建物のエネルギー消費をより効果的に管理することにより温室効果ガス排出量を減らすのを助けるよう作られています。

                                          >多様性憲章
                                          シュナイダーエレクトリックは2004年,
                                          Institut Montaigneによって始められた多様性憲章に署名しました。当グループはフランスを越え,全ホスト国であるいは類似の方針を更新する憲章の原則を適用する決定をしました。

                                          >フランス環境サミット
                                          2007年フランスは,利害関係者全員を集め,今日の環境問題に対処するため全国環境サミットを組織しました。シュナイダーエレクトリックはエネルギー効率を推進する議論に関与しました。

                                          >Global Compact
                                          は1999年国連事務総長コフィ・アナンによって「普遍的理想の権威に市場の力を一体化する」ために国連の後援のもと企業と非政府組織を集め,始められました。シュナイダーエレクトリックは,2002年12月Compactに加入して,公的に普遍的価値への指示を表明しました。グループは2003年以来,パートナーとこのコミットメントを分かち合うことを主に活動しています。

                                          >環境のための協定
                                          2007年グループはフランスの環境保護主義者による環境のための協定に署名しました。産業界からは初めてで,協定の10の目標の大部分を企業戦略に統合しようと確固たる意志をもって参加しました。

                                          > Observatoire Social International
                                          シュナイダーエレクトリックはObservatoire Social International(OSI)にも参加しています。企業と教育者,トレーナーとの間のパートナーシップと共同責任を発展させる目的をもつ「生涯教育と訓練を受ける権利」 に関して署名しました。

                                          >世界保健機構
                                          シュナイダーエレクトリックは当社の方針を定義する際,世界保健機構の定義を使っています(「健康とは単に病気や障害がないというだけでなく,身体的,精神的,社会的に完全に幸福である状態をいう。」)。

                                          標準化組織
                                          シュナイダーエレクトリックは
                                          AFNOR フランスの標準化組織で積極的役割を果たしています。 特に,持続可能な開発のワーキンググループに参加しています。また,当社の製品に適用する標準を開発する上で国際標準化組織とも活動しています。
                                          >Union Technique de l’électricité et de la communication(UTE),
                                          > 欧州電気技術規格調整委員会(CENELEC),

                                          >国際電気技術委員会(IEC)
                                          >,国際標準化機構(ISO)

                                          その他の協会
                                          長い間,グループは企業スポンサーシップの課題と積極的に関与するフランスの非営利団体,企業の社会的責任方針を実施する支援を企業に行う協会支援していきました Association pour le développement du mécénat (Admical), a French not-for-profit organization involved in corporate sponsorship issues and Institut du mécénat social (IMS), 最後に,グループは労働衛生の分野で著名な CSR Europeによって実施される作業に参加しています。
                                          シュナイダーエレクトリックはメンバーです:
                                          >フランス企業責任研修センターの取締役会(ORSE),フランスGlobal Compactネットワーク

                                            
                                           
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